藤山勇司とは?

藤山勇司
著書合計25冊、累計50万部の 不動産投資界のカリスマ

  • 1963年1月24日生まれ みずがめ座0型
    広島県呉市生まれ(仁義無き戦い の舞台となった街)
    県立呉宮原高校卒業 愛媛大学卒業
    東証第一部・大倉商事株式会社入社
  • 1998年(平成10年8月21日、大倉商事㈱は突如自己破産申請を東京地方裁判所に申請)
  • 以後、専業大家さんとして活動。
    2003年(平成15年)、サラリーマンでも大家さんになれる46の秘訣(実業之日本刊)を上梓し、大家業を進める傍ら不動産投資に関する著述業も継続する。

    大倉商事在籍時、競売不動産の再販売プロジェクトを起案。
    実績造りのために自ら競売に参加した。ところが、起案したプロジェクトは拒否され、兼業大家さんの道に足を踏み入れる。

  • 現在10棟117室所有。年間のキャッシュフローは5,000万円。

    『サラリーマンでも「大家さん」になれる46の秘訣』(実業之日本社)をはじめ、著作25冊、累計50万部を誇る。

    初心者を大家として確実にステップアップさせていく独自の指導法に感服し門下生になる人も多く、
    今では藤山勇司に不動産投資のイロハを学んだ弟子達が育ちそれぞれが不動産投資の指導者として活躍している。

    教え子には「絶対に破たんさせない」というポリシーの元、温かみのある父のようなアドバイスの数々に根強いファンも多い。

著書合計25冊、累計50万部


藤山勇司の千日講話