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無料で不動産投資の実践的な学習ができてしまうと話題のメルマガです。

浦田健さんのご紹介でお越しいただき、ありがとうございます!


こんにちは!藤山勇司公式サイト運営事務局です。

浦田健さんのご紹介から、
藤山先生に興味を持っていただきありがとうございます。


今日は、あなたに耳よりな情報です!


所有物件100室、年間キャッシュフロー4500万円
不動産投資の著作25冊を誇る藤山先生が、


初心者のために不動産投資のイロハをまとめた、
藤山勇司公式メールマガジンを無料でお届けしています。

あなたはこのメール講義を読み進めるだけで、
毎日1歩1歩、着実に
不動産投資の必須知識
無理なくマスターしていくことができます。


メール講義の特徴は以下のとおりです。

初めての人でも無理なく基礎から学んでいける。

体系化された内容不動産投資の必須知識習得できる。

●基本から着実にステップアップできる内容なので、
 読み進めるほどにあなたの実力が上がっていく。


いかがでしょう?
あなたが藤山メソッドを学ぶのに効果的な内容になっているのがおわかりいただけたと思います。


登録は完全無料です。

無料ですが、内容は一切妥協していません。


不動産投資を知らない人でも、きちんと藤山先生のメソッドを
学べるように体系立ててお伝えしています。

さらに!

一連の基本講座を終えた後は、
ステップアップ編として、
大家さんに必要な知識や人生訓などを、


先生がピックアップして語ってくれる
「千日講話」を読むことができます。


千日講話というのは、藤山先生のノウハウや考え方を
毎日毎日、千日間にわたって、ショートコラム形式で学んでいただく、

藤山先生自慢の特別講義です。


●人生訓
●貸家業の基本
●不動産専門用語

上の3つのテーマから、幅広くピックアップしながら、大家さんに必須の正しい知識を手に入れることが出来ます。

…ということで、
無料でここまで中身の濃いメール講義は無いでしょう。


「サラリーマン大家さんを文化にしたい」

この想いを胸に、先生の心のこもったプレゼント
ぜひ受け取ってくださいね!


著書25冊!
不動産投資の第一人者のノウハウが無料で学べる
藤山勇司の公式メールマガジン


ご登録はこちらから!



※配信解除はいつでも自由にすることができます。

以下、サンプルです。

公式メールマガジン サンプル1


こんにちは、

藤山勇司です。

不動産投資 藤山勇司 公式サイトのメールマガジンに

ご登録いただいてありがとうございます。


きっとあなたは不安と期待が混じっている状態ではないでしょうか。


「ほんとうに大家さんで稼げるのだろうか?」


「もう不動産価格は上がってしまっていて、

 買うことなんてできないと聞くけど・・・」


大丈夫!

皆さんの先輩にあたる私の数多くのお弟子さんたちも

始めは何もないところからスタートして、

家賃収入を無事に得ています。

私たちは、

  当たり前に働き当たり前に暮らしたい、

ただそれだけです。

でもそれさえも許してもらえない

時代が来ています。


そんな冷酷無比な時代にあなたの大切な家族を

守るにはどうすればよいのか。

私は「超個人年金」という方法をお伝えします。

この方法は難しい数字や複雑な指標などは用いません。

わかりやすく、すぐにでも実践できる内容としています。

もし指標好きな方がいらっしゃいましたら、

この一連のシリーズにはほとんど出てきませんので、

あらかじめお断りしておきます。

私は、未だ見ぬ、兼業大家さん希望者の皆さんに

兼業大家さんというスキルを伝えたいのです。


大丈夫! 本業を続けられるだけのスキルがある

あなたなら、必ず事業規模の大家さんになれます。

私だけじゃない。

これまで、不安で一杯だった、お弟子さんの皆さんも、

今では、給与以上の余剰家賃を手にされ、

当たり前に働いて、豊かに暮らされています。

そして、本業においては、良心に従い、働かれています。

無理かもしれない・・・。そんなことはありません。

人は、潜在意識で無理だと思うことを長時間願ったりできません。

今、私の文章を皆さんが読んでいるのは、

皆さんが時間を使って私のサイトを訪問したからです。

メールマガジンに登録されたからです。

私が皆さんの元に押しかけたわけじゃない。

そうでしょ?

ならば、皆さんの心は「私は大家さんになれると判断なさっている」

一つ一つ、お教えさせていただきます。

わからないことがあれば、全力でお答えします。

一緒に学んでまいりましょう。

しっかりとついてきてください。

あわてず あせらず あきらめず

3つの「あ」を胸に、一歩一歩、共に歩んで行きましょう。

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公式メールマガジン サンプル2(千日講話)

おはようございます!
藤山勇司です。

今日は
こちらをお話ししましょう。

貸家業の基本
「不動産の所有権分析」

不動産の所有権は、
 1.使用権
 2.担保権
 3.処分権
の3つの権利の称号です。

例えば、
1.使用権の行使
 <貸家を貸しながら>
2.担保権の行使
 <金融機関から貸家を担保にお金を借りつつ>
3.処分権の行使
 <売却にだしている>

こうした3つのアクションを
同時並行して行うことができるのです。
所有者は、
使用権の行使では、(店子さん)から家賃を貰い
担保権の行使では、(金融機関)からお金を借り
処分権の行使では、(不動産仲介業者)に売却を依頼しています。

驚いたことに、
店子さん、金融機関、不動産仲介業者は
所有者と結びついているだけであり、
互いに関係性はないのです。

だからこそ、不動産には、
使用権、担保権、処分権が
それぞれ、独立して行使できるのです。

無論、
大家さんは所有不動産を自己使用するのではなく、 
賃貸市場にだすことで、
お家賃を頂けるのです。

それでは、
また明日お会いしましょう!

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公式メールマガジン サンプル3(千日講話)

おはようございます!
藤山勇司です。

今日は、こちらをお話ししましょう。

不動産専門用語
「自然人の定義」

自然人とは、
法律用語で、

”人”のことです。

動物や植物ではなく、
様々な権利で保護された人間です。

家を借り続ける権利である、
借家権や

土地を借り続ける権利の
借地権も


契約の対象が
人だからこそ、

法律上の保護の対象となるのです。


大家さんの中には、
”自然人”の大家さんと、
法人の大家さんがいます。


無論、


通常、店子さんと呼ばれる
貸家の賃借人にも、

自然人と法人が存在します。

法律用語……。


これから、
兼業大家さんにとって、

重要な法律用語を解説してまいりますが、
単なる専門用語です。
 

皆さんも、
本業の中で
様々な専門用語をご使用なさっているはず。


法律用語は

毛嫌いするのではなく、
使いこなす存在です。

それでは、
また明日お会いしましょう!

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公式メールマガジン サンプル4(千日講話)


おはようございます!
藤山勇司です。


今日は、こちらをお話ししましょう。

人生訓
「経済的独立」

私たちは、
いつも
誰かの指示や目を気にして暮らしています。
 

幼いころは、ご両親
幼稚園もしくは、
保育園に進むと、
先生が追加され、

小学生や中学生になると、
塾講師やクラブ活動のコーチが加わります。


その後、
高校や大学、もしくは大学院を卒業し、
社会人と呼ばれるようになる。


(( やったぁ! これで晴れて自由だぁあ))


本当でしょうか?

そんな夢のような話が、あり得ないことは
先刻ご承知のことでしょう。


勤め人になると、
満員電車に揺られ、
理不尽な上司の叱責に耐え、


サービス残業にも笑顔で応え、
取引先の休日の呼び出しに、
汗まみれになりながら、駆け付ける。


なぜなら、

そうして、押し頂くお給料こそ、
全ての生きる糧だから……。

最初の意気込みはどこへやら。


30、40と歳を重ねると、
怒りの対象であった
いけすかない上司に

自分自身が変貌していることに
ふと、気づいてしまう。

なぜ、どうして?


その理由は、
嫁と子供の存在が、
肩に重く圧し掛かり、


部下や取引先に、
負担の一部を肩代わりしてもらわざるを得ないと、

どこかで諦めているから……。

給与を確実に貰える本業がありながら、

本当の意味で、
経済的独立は果たせていない。

脱法的業務命令
パワハラ
倫理を逸脱した商行為


こうした、
本来であれば、
声を上げたい場面で、
下を向く……。
 

その理由、根本的な原因は、
経済的に独立していないからです。


是非、皆さんには
経済的に独立した
兼業大家さんに、なって頂きたい。


そして、
己の良心に従い、
行動して頂きたい。


課長代理なのに、
大社長の給与所得を上回る兼業大家さん!

痛快じゃないですか。
 

私は、
そんな皆さんが、
一人でも多く誕生することを、
心の底から願っています。


なぜなら、
会社の上層部や役所のキャリアも
襟を正さざる、を得なくなるからです。


当然ですよね。


無理筋な業務命令をした途端、

(( ちょっと、待ったぁああ! ))


と、声を出す、


頑固な仕事人が
どこにいるのか、分からない。


そんな状況で、
無茶はできなくなるのです。


そんな社会を実現できれば、

私たちの日常は、
今以上に、より良い状況になることでしょう。

皆さんの、ご活躍を期待しています。

それでは、
また明日お会いしましょう!


藤山勇司の千日講話